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2016年11月 2日 (水)

国立大附属小の今後

文部科学省が、国立教員養成大学・学部、大学院、附属学校の改革に関する有識者会議資料を公開した、という報道がありました。

<国立大附属小が「誰でも入れる学校に」? 教員養成ほか改革会議進む(リセマム)>

公開された発言の中には、附属学校について
「特定の層しか入学できない受験校ではなく、誰でも入れる学校であるべき」
とする意見もあったようです。
北海道で言えば、教育大附属が該当しますね。
どのような内容になるのか、気になるところです。


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コメント

附属小に通うママです。
附属小は色んな授業公開をしているので、やはり現状の「自分の意見をハキハキと答えられる子」「先生の指示に従える子」「自ら考え行動出来る子」ではないと、公開授業が成り立たない、大変な事になってしまいそうですけどね(^_^;)
確かに現状問題になっている、学級崩壊のモデルにもならないと、現場で参考にならないのでしょうけど…(^_^;)

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